色々と

昨日少しお店が忙しかったので書きかけの記事とかあるんですが、なんか今日雨だし、気がそがれちゃって・・・。

今週に入ってからまだ二日しかたってませんが、売り上げは何とかといったところで安堵しています。

週末まで続けば御の字といったところですね。

ただ、風邪が未だに治らず四苦八苦しております。

お店に来たお客さんからも風邪?といわれる始末。

やはり鼻声なのはまずいなぁ・・・。

週末はバイト入れてるのでなんとかなるだろうけど、相変わらず土日に人が足りていない状況・・・。

それまでに風邪が治ればいいんですが・・・。

2月も後半に差し掛かり、3月が目前に迫り、売り上げも回復の兆しが見えてる?だったら良いんですけどね。

こればっかりは月末まで様子みるしかない・・・。後4月から区役所の待合モニターに広告を出すことにしました。

効果があればいいんだけどな・・・。

あいも変わらずとりとめもなく

はい、風邪が治りません!

やる気も何もないのですが、ブログ書いてるやんとかいうのはほかにやることがないからです。

というわけで近況報告でした!

で、終わってもいいんですが、せめて文字数だけは稼ごうとか思ってなんとなく書いていきます・・・。

良いか悪いかは別として、誰も読まないだろうが読んだ人ごめんなさいってことでひとつ・・・。

まぁ、自営業でお店やってるのは前から書いてるんですが、相変わらず売り上げは芳しくない上に、休めないもんで遅々として風邪が治らない。

一応薬は飲んでるんですが、安静にしていないので治る気配はあるもののなかなか治らないというジレンマ。

ちなみに飲んでるのはこれ。

エスタック滋養内服液GOLD 50ml×10個セット【医薬部外品】

まさかamazonでも売ってるとは思わなかったw

エスタックはエスタックでも違うタイプのやつですが、見つけるの面倒だったので代用。

薬飲んでも治らないからってこの製品が悪いんじゃなく、自身の生活習慣が悪いだけですのであしからず・・・。

飲んでるのは1日3回3錠飲むタイプ。

回復の傾向はあるんで利いているのでしょう。

PSP 「コンセプション 俺の子供を生んでくれ!」新ティザームービーや情報公開!

コンセプション

過激なタイトルで噂のPSP「コンセプション 俺の子供を生んでくれ!」の新ディザームービー等が公開されました。

一方では「俺の屍を超えてゆけ」と比較されていたと記憶していますが、果たして?

http://www.gamer.ne.jp/news/201202200010/

マレビトと12星座の巫女と愛好の儀

マレビトは、共にケガレを浄化できる唯一の存在である「星の子」と迷宮に潜り、星授を納めることでその使命を果たす。残念ながら「12星座の巫女」には直接ケガレに立ち向かう力はないが、その代わりに「星の子」を作ることができるのだ。

グランバニアでは、「星の子」を作るために巫女とマレビトが交わる行為を、「愛好の儀」と呼んでいる。大神殿で行われる「愛好の儀」はいわゆる生殖 行動とは違い、マレビトと巫女がお互いの魂を「器」に注ぐことで行われる。心を許し解き放ち合い、二人の魂が絆で結ばれることで「星の子」が産まれるの だ。マレビトと巫女達との絆が深まればより強くたくましい「星の子」が作れる。マレビトが使命を遂行するには、巫女達といかによく付き合えるかが、カギと なるのだ。

本作には好感度イベントが用意されており、それぞれの巫女とコミュニケーションをとることで絆の力を強めることができる。よって、巫女達とはできる限り積極的に関わることを勧めるとともに、ときには少々強引なスキンシップも必要であることも伝えておこう。

また、12星座の巫女には「愛好の儀」を行う他に、「星授」を作り出すという、もう一つの大事な役目もある。

星の子

星の子とは、マレビトと12星座の巫女の間に宿った子供たちの総称。マレビト以外にケガレを浄化できる唯一の存在である。「星の子」は使命を果たすための産まれながらの戦士であり、さまざまな職業に就ける。

どのような職業に就かせるかで、バトル時の戦略も多彩に変化するのだ。

星の子1

星の子2

異世界に召喚された主人公と、12人の巫女との子である「星の子」が、世界のケガレをはらうために戦う本作。今回公開された最新ティザームービーでは、主人公イツキが絆を深めていくことになる12星座の巫女をイベントシーンとともに一挙公開!

その他にも「星屑の迷宮」で繰り広げられるワラワラバトルの様子なども確認できるぞ。魅力的で個性的な12人の巫女との絆を紡ぎ、異世界グランバニアを救え!

漫画紹介その4 うしおととら

うしおととら

漫画紹介も4回目になりますが、今回は少し古めの作品。かといって、今じゃ読めないとかそういったものでなく今でも十二分に面白く読める作品。

今日は「うしおととら」をご紹介します。

今までもきっと、たくさんの方がこの作品を紹介してきたと思いますが、管理人もオススメの一作ですので、ご紹介させていただきます。

作者はご存知藤田和日郎氏。

週刊少年サンデーに1990年6号から1996年45号まで掲載されました。

単行本は本編33巻プラス外伝1巻が発刊されており、ワイド版は18巻で出ています。ちなみに文庫版は全19巻。

内容は少年「うしお」と化け物「とら」による妖怪退治の槍「獣の槍」を引き抜いたことから始まる妖怪退治のお話。

もちろん掲載終了している作品なのでもう少し踏み込んで紹介したいと思ってますのでご安心をw

少年うしおは実家の寺の蔵を整理中に地下への扉を開けてしまう。

そこで出会った槍に貼り付けにされた化け物「とら」。

500年のときを経て開け放たれた地下からの妖気により妖怪が集まってしまう。

間の悪いことに同級生が家に訪ねてくるが、彼女たちには妖怪が見えない。

なすすべもないうしおにとらが取引を持ちかける。

「小僧、この槍を抜け!この槍を抜けば助けてやる!」

うしおは葛藤の末、引き抜いた。

すると化け物とらはしてやったりと、すぐさまうしおに襲い掛かり逃亡を図る。

しかし、うしおは槍の力で超人的な力を発揮する。

超人的な力を得たうしおは逆に槍でとらを脅し、協力して妖怪を退治してしまう。

うしおは知らなかった。この槍ととらとともに訪れる運命を・・・。

と、一話のあらすじ的なものですが、いかがでしょうか?

おもちゃがほしい・・・。

おもちゃ

最近時間がないのとお金がないのとでストレスがたまりまくってます。

昔からプラモデルやおもちゃ、ゲーム、漫画、アニメ等が好きで、20歳代くらいの時は大阪日本橋でPCパーツショップとかでアルバイトしながらほしいものを買いあさっておりました。

結婚を期に大分と処分してしまい、今では部屋にプラモやら何もない状態。

昔と比べるとおもちゃのできは年々上がっており、物欲がふつふつと湧き上がってくるのを感じています。

ただ、買おうにもお金も時間もない状態・・・。

amazonのほしいものリストでも乗っけると誰かかってくれないかなぁとか夢想しています。

とりあえず今ほしいのはガンプラw

無心に組み立てたい・・・。

ゲームもほしいのですが、ハード買うお金ないし、時間的にRPGとか無理だし・・・。スカイリムやりてぇ・・・。フルスペックPCでMODで遊びたい・・・。

て感じでつらつら書いてますが、まぁ、戯言とでも思って付き合ってくださいw

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