FM高知 番組「Like Life Stories」第18回放送 注目商品 / 「じゃばら」

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もうすぐ、いや~な花粉の季節がやってきます。
いまでは日本国民の約30%が花粉症に悩まされていると言われ、マスクが手放せない方も多いと思います。

そこで今回は、花粉症などアレルギー症に効果があると言われている、ある「幻の果実」についてご紹介します。

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スタッフ川本オススメ!
「じゃばら」

花粉症には幻の果実と言われる「じゃばら」がおすすめです!

「じゃばら」とは、和歌山県北山村(きたやまむら)に自生する柑橘類の果実で、ゆずや温州みかんなどの自然交配で生まれた、酸味が強い柑橘のことです。
もともとは1本だけあった「じゃばらの木」を、30年かけて地域の方が1本ずつ接ぎ木し、いまでは約8000本にまで増えているようです。

「邪気」を「払う」という意味から「じゃばら」と名付けられたようで、地元では正月料理に欠かせない縁起物の食材として重宝されているそうです。
他の地方で栽培されていないことから、「幻の果実」と言われているんですよ。

「じゃばら」の成分にはフラボノイドの一種である「ナリルチン」が豊富に含まれています。
この「ナリルチン」は他の柑橘類にも含まれていますが、「じゃばら」にはどの柑橘類よりもはるかに多く含まれおり、花粉症などのアレルギー症状に効果があることがわかってきたんです。

実は「ナリルチン」は、「じゃばら」の果汁より皮の部分に、約13倍も多く含まれているそうなんです。
そのため、花粉症などのアレルギー症状の改善を期待するのであれば、「じゃばら」の果汁よりも、皮を加工して錠剤にしたものを摂取する方がより効果的といえます。

だから、皮を加工した錠剤がおすすめなんです。

「じゃばらタブレット」には3つの特徴があります。
1つ目は、「じゃばら」は自然のものなので、副作用がなく、体に優しいという点。
2つ目は、薬ではないので眠気や、のどの渇きがないという点。
最後3つ目は、薬が駄目な妊婦さんや、授乳中のお母様も安心して使えるという点です。

飲み方としては、薬ではないので多少飲みすぎても問題ありませんが、1日3粒から6粒を目安に、水などで飲むことが推薦されています。
粒は飲みやすい小粒タイプの錠剤です。

今回だけ通常お試しサイズ3粒108円の「じゃばらタブレット」を、2月14日より先着20名様に無料でお配りいたします。
無料サンプルご希望の方は、「ライク・ライフ」にご来店の上、スタッフまでお声がけください。
なお、商品がなくなり次第終了とさせて頂きますのでご了承ください。

花粉症がつらい方は、ぜひ一度「じゃばらタブレット」をお試しください。

FM高知「LikeLife Stories」第2、第4火曜日午前8:42〜オンエア
番組をお聞きのがしの方は、下記よりぜひ視聴してみてくださいね。
第18回 2017年2月14日・28日(再放送)「じゃばら」